届出書提出フォーム2
下記の届出について受付しています
・被共済者数及び共済掛金納入予定書
・転入出届
振込依頼書4

従来の冊子タイプの振込依頼書もご使用いただけます(配布は終了)

リーフレット

最近のよくあるお問い合わせ

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共済契約のお手続きについて

Q 振込依頼書の中央の”振込通知書”の摘要欄の人数の書き方を教えてください。
A 実際に納入する額の人数の内訳を記入してください。
Q 「被共済者数及び共済掛金納入予定書」はいつの時点の人数を記入するのでしょうか。
A 5月1日時点の人数をご報告ください。
Q 冊子タイプの振込依頼書は使用できますか。
A ご使用いただけます。なお、現在は冊子タイプは配布が終了しております。お手元の依頼書が無くなり次第、ダウンロード版をご活用ください。

転入出のお手続きについて

Q 転入した児童生徒の手続きを教えてください。
A 転入届を記入押印のうえ、ご郵送ください。また共済掛金の納入が必要な場合は転入日から一ヶ月以内にお振込みください。金額については年度途中でも年額となっております。詳しくは「転入出の手続き」のページをご覧ください。
Q 年度途中に加入した場合の共済掛金について、月割りや日割りはありますか。
A 年額となっております。
Q 転出にともなって未経過の共済掛金を返還請求できますか。
A 校種や加入期間に応じて算出いたしますので、お手数ですが当会までご相談ください。

共済金の請求について

Q 中学3年生の1月に負傷し、1月から3月まで通院治療しました。(合計10日間、3月で治癒)これについてセンターの医療費給付請求をしていたところ、翌年度5月に給付決定となりました。本人は既に卒業していますが、この場合、請求業務はどの学校で行えばよいですか。
A 原則として、請求できる時点(センターで給付決定となった翌年度5月)に在籍している学校でお願いします。ただし、設問の場合は既に治癒しており、進学後の通院はないことから、治療時に在籍していた中学校で請求手続きを行っていただいても構いません。
Q 高校在学中に負傷し、通院を続けている生徒が卒業しました。卒業後も治療を継続する場合は、共済金請求手続きはどうなりますか。
A 当会の共済は高等学校(または高等専門学校)までが対象です。卒業後も通院を続けている場合は、高校で手続きをお願いします。
Q 通院共済金の支給を受けている生徒が県外の学校に転出します。転出後の請求手続きはどうなりますか。
A 転出前の学校で請求手続きを行ってください。なお、在学中の負傷等について他県の医療機関で治療を継続した場合も、給付対象となります。

共済金請求のチェックリストを掲載しましたのでご活用ください
  共済金請求のチェックリスト…PDF(572KB)

 

そのほかにも共済事務の手引きには項目別にQ&Aが多数掲載されています。

 

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